技術屋かずのつれづれ日記

自分が体験したことで、ほかの人にもお勧めしたいことを書いていきます

ブログを通じて、仕事もプライベートも楽しく過ごす方法を探して多くの人と共有したいと思っています。
そのために、私が思ったことや感じたこと,得た情報などから「心が豊かになること」「社会に役に立つこと」を発信します。

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2015年10月10日 ここから再び「はてなブログ」に引っ越しました。
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今、読むべき本 ~日経ビジネスアソシエ 2013年9月号~

みなさん、どうやって本を探していますか??


私は、書店でじっくり時間をかけて選ぶ、というのが理想ですが、なかなか時間も取れないし、自分が選んだ本が必ず”いい本”だという自信もないので、ブログや雑誌などで紹介された本を読むことが多いですね~


そんな私にとって、とてもありがたい本(雑誌)が発行になったので紹介します^^





最近の日経ビジネスアソシエの特集はスゴイボリュームなのですが、今回もご多分に漏れず、5つのパート、79ページの大特集です。

目次はこんな感じ↓

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その中でも私が初見からじっくり読んでしまったのが「PART5 本とのつき合い方を深める」の中の『人気書評家が指南!「目からウロコ」の書評活用術』です。

なぜか??

私もときどき、本の感想を書いているから、というのもあるのですが、

それよりも、読んだ本の内容が頭に残らない、というのが、今の私の悩みだからなのです...


前回の記事で紹介した「読書感想文がラクラク書けちゃう本」「齋藤孝の速読塾」もそんな悩みから読んでみたんですけどね。この本で齋藤孝先生は、1冊20分で読んで書評を書く、とおっしゃっていましたが、でも、ここに載っていた、『書評家はこうやって「書評」を書く』を読んで、少し安心しました。

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だって、私が本の感想を書くときにも、3~4回は読んじゃってますからね...

それでもいいんだって^^

でも、出来上がったものは雲泥の差がありますが(;^_^A





その他、今号には私も読んだことがある本,知っていたけど読んでいない本,初めて知った面白そう、読んでみたい!と思う本...

いろんな本を見つけることができ、楽しかったです。


そのうちの何冊(何十冊?)は読みたい本リストに追加しようと思います^^


本好きのみなさまにはおすすめの1冊だと思います^^







読書感想文は「感動文」 ~読書感想文がラクラク書けちゃう本~

夏休みですね~


夏休みの宿題というと思い出すのは「読書感想文」

読書感想文を書いたことがない、という人はいないと思うのですが、では、感想文の書き方を習ったことがあるという人はどれぐらいいるのでしょう??

私は習った記憶はないですね...



ということで、今日ご紹介するのは、タイトルのまんまですが「読書感想文がラクラク書けちゃう本」です。



この本を読もうと思ったきっかけは、一龍さんのブログ「一流への道」で紹介されていた記事「深みのある読書感想文になる!【紹介】宮川俊彦(著)『「とっちゃまん」の読書感想文書き方ドリル』Discover21」を読んで、私も読んでみたい!とは思ったけど、買ってまでは…と思ったので、図書館で検索して見つけたのがこの「読書感想文がラクラク書けちゃう本」だったのです(;^_^A



この本の対象は、おそらく小学校3・4年生だと思うのですが、大人の私が読んでも参考になることがいろいろと書かれていて、結構ふせん貼っちゃいました^^

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付箋を貼ったか所から数か所紹介しますね^^


まずはこれ

■感想文は意見

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当たり前すぎることだと思いますが、でも、学生時代に書いていた感想文を思い出してみると、意見なんて全く書いていなかった。書いていたのは”あらすじ”と最後に”面白かったです”ぐらいじゃないかな(;^_^A


この本では

「感想文は意見」だから、自分の考えが入っていることが大事。文でいえば、「ぼくはこう思う」、「ぼくはこう考える」、これが基本の形で、この文さえあればOKだよ。感想文って、読んだ本をもとに意見を持つこと、作ること。そして書く。それだけなんだ。(p21-22)

と書かれています。


さて、私もときどき、このブログで本のことを紹介していますが、意見を書いてたかな??たぶん書いてたから、これはクリアしてる??

いやいや、もっと深堀して書かなきゃいけないんだろうな~と思ってしまいました(;^_^A




つぎはこれ、

■感想文の三つの柱

感想文を書くにあたっては、まず、3本の柱を建てる。それが、

  1.  どんな本か?
  2.  何について書かれているか?
  3.  読んでどう思ったか?

だそうです。

また、それぞれの柱についても、どんなことを書けばいいのか、具体的に書かれていますので、気になる方はこの本を読んでみてくださいね^^




最後は、これ

■テーマ探しがいちばん大切

読書感想文を書くにあたってのテーマ探しの方法が11個紹介されているのですが、私が注目したのは、その中の10番目

10 「感動がテーマだ」の術

 なんだかんだいっても、やっぱり感想文って、きみの「感動文」。ムリに感動する必要はない、というのが僕の自論ではあるけれど、だからといって、感動を隠すこともないよね。

 自分の感動をしっかりテーマの中心において、深~く掘り下げてみよう。これって、はずかしいことがキライなきみたちにとっては、勇気がいることかもしれない。でもじつは、とってもおとなっぽいやりかただと、ぼくは思う。(p96-97)

この『感想文は「感動文」』って部分、読みながらTwitterでつぶやいちゃったぐらいです(;^_^A


どういう部分に感動したのか??

なぜ感動したのか??

・・・・

いろんなことを深く考えていくこともできそうだし、

本を読んでいて感動した部分があれば、感想文も書きやすいですよね。




ついでに、こちらも

この本は巻末付録として

■ 感想文おたすけトラのまき

があるのですが、そこに書かれていたQ&Aに

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Q:本はおもしろかったのに、書くことが見つからないよ~!

A:テーマ探しの術で見つけるといいよ!

 おもしろかった点は何か、整理してみよう。

 まず、おもしろかったベスト3を、メモに書きだしてみる。それから、どうしておもしろかったのか、理由を考えるんだ。

 「テーマさがしの術」もじゃんじゃん使うといいよ。テーマが見つけられれば、問題は解決だもんね。(p147)

という部分があったのですが、私はこの本を読む前に「齋藤孝の速読塾」という本を読んでいたのですが、そこにも、ほとんど同じことが書かれていたのです。

ベスト3を決めるという目標を持って読む

 そのためにおすすめするのが、「ベスト3方式」です。これは物語や論旨の展開上、ひじょうに重要な文章、もしくは段落を3つあげていく方法です。(p77)

ベスト3を見つけながら読むと感想文を書くテーマも見つかるし、本も早く読める。

こんなにいいことはないじゃないですか!!

これから本を読むときは、この本のテーマは何なのか??,その中でもひじょうに重要な文章、もしくは段落はどこなのか?3つ探し出すつもりで読んでみたいと思います。

そしたら、ブログに読書感想文を書く頻度も上がるかな??





■おまけに・・・

さて、この記事の最初に紹介した一龍さんですが、実は先週、初めてお会いいたしました^^

一龍さんが「銀座で1年ぶりの再会、そして・・・【東京ステイ1日目】2013年8月2日」という記事を書かれていますが、レバンテというビアホールで開催された1次会に参加させていただきました^^ (でも、この記事を読むと、0次会も2次会も参加したかったな~と思ってしまいましたが(ノ_-。))

これまでも「一流への道」ファンでしたが、直接ご本人と会ったあとだと、「あの人が書いてるんだ~」って顔が見えてるから、余計に親近感がわいて楽しく読めるようになりました。

私がこの「読書感想文がラクラク書けちゃう本」を読むきっかけになったのも「一流への道」だし、これからも、読みたくなる本を紹介してもらいたいな~と思います^^



あれ??

何の記事だ??

いつからか、「一流への道」の宣伝になってる??


まっ、いいか(;^_^A











私のノート術 第2回 私のノート-リフィルのご紹介-

私のノート術について、前回書いたのが6月17日だったから、ほぼ1か月たってしまいました(;^_^A。

自分で自分のケツをたたく意味を込めて、今後の予定を書いたのに・・・



さて、前回書いた通り、本日は私が使っているリフィルたちを紹介します^^


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■まず、最初のページに貼ってあるのが、付箋

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私はノートを取るときに限らず、本を読むときにも付箋を使っているので、メモ帳にも貼っているし、机の上も、すぐ取れるところに置いています。


ノートを取るとき、どんな風に付箋を使っているのかは、今後ご紹介しますが、インデックスとして使うことが多いですね。




■次は、「7つの習慣」に書かれている『成長の連続体』と「7つの習慣」とはなんなのか、ということ。

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この本は私にとってのバイブルとでもいえる本。500ページ近い本ですが、年に3~4回は読み返すようにしています。

それだけ読んでも、読むたびに新たな気付きがあるスゴイ本です^^

だから、その習慣だけでも、いつでも読み返せるようにノートに綴じこんでいます。




■それから、今年の目標

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目標も立てただけで読み返さないと忘れてしまうので、やはりこれも、いつでも読み返せるように、というより、ちょくちょく読み返すために綴じこんでいます。





■ここからが、手帳としての役割部分ですが、まずは月間と週間のスケジュール

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このブログでも何度か書いたことがあるのですが、私はOutlookに入力したスケジュールを印刷してスケジュール帳にしているので、毎月初めに先月+今後3か月の合計4か月分を、週の初めに今週,来週分のスケジュールを印刷して綴じこんでいます。

ただ、今年初めからiPhoneを使うようになって、メインはスマホに変更しましたが、やはり紙での確認もしたいので、それまでとどおりの方法と併用しています。




■その次は、その日のスケジュール。

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こちらも以前紹介していますが、真ん中で半分に分けて、左側には計画を,右側には実際の行動を記録しています。




■上の日スケジュールはA4横用紙の半分に印刷しているので、残り半分、右側はタスクを書き込むスペースとして使っています。

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書き込むといっても、毎回手書きでは大変なので、タスク管理アプリに入力したタスクの内、その日にやる予定のことを抽出して印刷、貼っています。

もちろん、そのあと発生したタスクは手書きで追記しますけどね。

タスク管理も後日紹介するつもりですが、つい最近まではwunderlistというアプリを使っていましたが、今はToodledoを使っています。




■それから、手持ちの仕事を管理するために、担当している仕事のリスト&工程表

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これがないと、仕事に優先順位が付けられませんからね。




■最後に、今年は受験申し込みをした技術士の過去問

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スキマ時間などに少しずつでも勉強できるようにと思って綴じこんでいます。

が、実際は・・・・・(;^_^A




私が使っているのがバインダーノートなので、穴さえあけられれば何でも綴じられるので、必要かな??と思ったものはとりあえず綴じこむことにしています。

不要あったら処分すればいいだけなので・・・




では、次回以降、それぞれの使い方をご紹介しますね。

今度は、1か月も空けないように気を付けます!!


【過去の記事はこちら↓】

私のノート術 第0回 ノートを取る目的

私のノート術 第1回 私のノート-持ち物編-

私のノート術 今後の予定







過去があるから今がある

私がウツ(お医者さんによればごく軽度ということでしたが)になったのは、もう、5年以上前のこと。


その時は、何もやる気になれないし、眠れないし、わけもなく涙は出てくるし・・・

ツライことばかりだな~と思っていたけど、つい先日、


ウツになってヨカッタ


と思っている自分がいることに気づきました。



何がヨカッタんだろう?と考えてみると、いろんなことが思いつきました。





まずは、本を読むきっかけになったこと。


それまでの私は、ときどき雑誌を買って読むことはあったけど、それ以外は、小説(これはいまもほとんど読みませんが)もビジネス書も全く読んでいませんでした。


そんな私が最初の頃に読んでいたのは「心が軽くなる」とか「気持ちが楽になる」といったタイトルの本。

斎藤茂太さんの本はかなり読みましたね。


今の状況を何とかしたい!


と思っていたわたしは、


そんな考え方,方法があるのか!


と思いながら、どんどん試していきました。




本に書いてあった考え方や方法を実際にやってみることで、自分でもわかるほど、自分自身も、そして奥さんや子供たちとの関係も変わっていきました。もちろんいい方向に^^


もし、ウツにならなかったら,本を読んでいなかったら、

わが家はほとんど会話もない家庭内別居,仮面夫婦状態になってしまって、先日書いたように、奥さんに「新婚19年目」なんて言われるようなこともなかったんじゃないか、と思います。





それから、雑誌やビジネス書通じて、勉強会や交流会,講演会などというものがあるということを知って、実際に参加するようになったこと。


そういった会に参加することで、いろんな人と出逢えるようになりました。

その中には、何冊も本を出されている方や、たびたび雑誌に登場している方、いろんな勉強会を主催されている方など、各方面で活躍されている方がたくさんいらっしゃいます。


「風が吹けば桶屋が儲かる」ではないけれど、「ウツになったから、いろんな人と出逢えるようになった」んだという感じです。


でもね、だからといて、自分のステージが上がったわけではない。私とお付き合いしてくれている人たちが私を同じレベルに降りてきているだけ

恋愛にたとえると、憧れていた人,片思いだった人と話をするきっかけがもらえただけで、相変わらず片思いは片思い。自分が求められているわけではない。

そんな謙虚な気持ちを忘れないようにしなければならないとも思っています。(いつか私も思われる側になれればいいな~)





映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」では、過去が変わろうとすると、自分の姿が薄くなって消えてしまいそうになったように、過去を変えてしまうと今の自分も消えてしまうのではないかと思います。



過去を否定するのは今の自分を否定することだとと思うし、過去は否定するものではなく、受け入れるものだとも思っています。

もちろん、あの時〇〇だったら、どんな人生になっていただろう??そっちの方がヨカッタ(かもしれない)と思うことはあります。

後悔がないと言ったらウソになりますが、でも、今の自分があるのは、過去があるから。

今、楽しい,シアワセと感じることができるのも「ウツになったこと」も含めて過去があるからだと思うんです。



過去に満足している人なんてごく一部の人だけだと思います。

だから、満足する必要はない。でも、否定するのではなく認める,受け入れる。

すると、今がもっといいものに感じるんじゃないかな。

私はそう思います。


習慣を変えたい時には少しずつ・・・

昨夜開催された美崎栄一郎さんのセミナーに参加してきました。



今回のテーマは『時間術』

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『時間術』というのは、『ノート術』『手帳術』と並んで私が最も興味・関心がある分野だし、本の記事にするための企画なので、参加費は無料!ということで、この案内をもらった時に即、申し込みました^^





セミナーの内容については本の記事にするための企画ということもあり、あまり書けませんが、ちょっとだけ...




最初の30分ほどは美崎さんの講演。



そのあと、参加者が事前に提出していた「週間タイムスケジュール」や「理想のタイムスケジュール」について、美崎さんに添削してもらうというものでした。



このブログでも何度か紹介していますが、私はMyStatsというiPhoneアプリで24時間のタイムログを取っているので、「週間タイムスケジュール」を書くのは簡単だったのですが、だからといって、自分が理想とするタイムスケジュール通りに行動できているわけではありません。



今回私が美崎さんに相談させていただいたのは、


タスク(作業)は時間を決めてこなすことはできているけど、

後輩の指導や、今やっている仕事を今後、どのように生かしていくか

といった、今よりもよりよくするためのことを考える時間(これが本当の意味での”仕事”だと思うのですが...)が取れていないということです。




これまでもいろんな本を読んできて、「週に1日分くらいは予定を入れない時間帯を作る」ということを実践しようと、1週間のうち半日×2回くらいは予定を入れない時間,考える時間(理央周さんの著書『サボる時間術』を読んで以来、この時間のことを私も”サボる時間”と読んでいます)を確保はするのですが、30分ぐらいで、どうしても作業に戻ってしまうのです。。。




その前後に、なぜ私が早起きになったのかなどを美崎さんと話しているうちに気づかせてもらったのが、私が今の習慣をいっきに変えようとしているということ。


今までほとんどやっていなかった仕事を、いきなり半日も続けてやろうとしていたのができない理由の1つだったということです。



そうですよね~

習慣は大幅に変えようとすればするほど拒絶反応も大きくなるし、できない,続かない原因になりますよね...



そこで気づいたのが

いきなり半日といった長時間やろうとするのではなく、最初は1時間(美崎さんは15分でもいいとおっしゃいました)くらいの短い時間からやってみる。

それができりるようになったら、徐々に時間を延ばしていく。

というやりかた。


さっそく今日から、まずは30分から『考える時間』を取ってみたいと思います!



「習慣は大幅に変えようとすればするほど拒絶反応も大きくなる」

わかっていたつもりだったけど、実際にはできていなかった(>_<)



でも、そのことに気づかせてもらっただけでも、昨日のセミナーに参加した価値は十分あったと思います\(^o^)/





何が起きても「今でよかった」と考える

昨日は、約8か月ぶり(?)の休日出勤でした(ノ_-。)



もうすぐ完成するプロジェクトがあって、その物件の最後の図面を月曜午後に提出しなければならないのですが、これまでの毎日、会議やら打合せやらで全然作業する時間が取れなくて。。。


月曜午前中は予定は入っていないけど、午前中だけで終わるかどうか,急にほかの予定を入れられるかもしれないし...

などと思ったので、一気に処理してしまおうと昨日休日出勤しました^^


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修正自体は予想よりは少し時間が掛ったものの、おおむね順調に進み、あとは印刷して折ってハンコを押すだけ(といっても1時間以上かかる作業ですが)と思った時に、ちょっとしたミスをしてしまいました。



やってしまったミスというのは、PDF化した図面にテキストボックスで文字を追記していたのに、印刷するときに「文書のみ」を選択してしまっていたのです(>_<)

なので、テキストボックスで追記した大事な部分が印刷されてなくって...



気付いたのは出力を始めて1時間近く経ったあと、必要な図面が、ほぼ出力されたあとだったのですが、追記した部分がない図面では使い物にならないので、再出力。。。。(ノ_-。)




でも、その時の私は


今気づいてよかった~

と思ったんですよね。



これが提出したあとや、提出の直前だったら、もっと大変だったけど、今ならまだ、十分間に合うしな~

って。




え”~~~~せっかく出したのに。。。。(ノ_-。)

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とは、全く思わなかったな~

(あーぁ、無駄紙いっぱい出しちゃった、とは思ったけど(;^_^A)



なぜだろう???


気持ちの余裕なのかな??




しょうがない、もう1回出し直すかっ!



と思うのなら、まだわかるけど、




今気づいてよかった~


ってねぇ。。。

こんな私って、やっぱり変??変わってますかね??






と、ここまで書いたあと、お風呂にはいっているときに思い出しました!


第何回だったのか、覚えていませんが、石原明先生のPodcast番組『石原明の経営のヒント+(プラス)』で、石原先生が

どんなことが起きても、今起こってよかった。これがあとで起きていたら、もっと大変になっていた。

と考えるようにしている。


どんなことが起きても、まず『今起きてよかった』と考える。

すると、脳は整合を取りたがるので、「なにがよかったのだろう?」と後付けで理由を探すようになる。

といった感じのことをおっしゃってたのでした。



石原明先生のPodcast番組は何度も繰り返し聴いているから(たぶん、もう10回は聴いている)、意識してなかったけど実践できちゃってたのですね^^



何か良くないことが起こっても、

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と、頭を抱えるのではなく、


とりあえず、”今起きてよかった”と考えられれば、気持ちにも余裕ができるし、対処方法も簡単に思いつくと思います。


ぜひ、やってみてください!



「日経ビジネス Associe 2013年 07月号」に記載していただきました^^

私は定期購読している『日経ビジネス Associe』ですが、今号の特集1は『ノートの極意』



その中で読者代表の「隣の達人」として掲載していただきました^^

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(恥ずかしがり屋なので、ここでは、顔と名前は伏せさせていただきましたm(__)m どんなヤツか見てみたい、という方はお近くのコンビニか本屋さんへダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ)



このブログでも何度か書いていますが、私は時間はお金よりも貴重なものだと思っています。

その貴重な時間を無駄遣いしないために私がやっている方法を掲載していただきました。

ありがとうございました\(^o^)/




自分では「達人」だなんて思っていないし、今の自分のノートの取り方にしても、満足度は60点くらいなんですけどね。。。


どうしたらムダがなくせるか,ムラなくコンスタントに結果を残すことができるか,楽しくやれるか、といったことを考えながら日々カイゼンしてきたいと思っていますので、これからもよろしくお願いします^^





【追伸】

連載するといった「私のノート術」はまだ第0回と第1回しか書けてないですね(;^_^A


どんなことを、どんな順番で書こうか???と考えているところなので、ちょっと待っててくださいm(__)m


記事にする前に、「こんなことを書こうと思ってるんですけど。。。」といったことを書いちゃうかな??


「こんなときどうしてますか??」といった質問があれば、ぜひコメントに書き込んでください!

ネタに書いちゃいますから(;^_^A

私のノート術 第0回 ノートを取る目的

私のノート術 第1回 私のノート-持ち物編-




プレゼンは魅せるもの ~スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン~

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この本のことは、私の大好きなスーパーぽにょさんが作成しているフリーペーパーで何度も紹介されているので、前から知っていたのですが読まずにいました。(フリーペーパーについては、こちらの記事で 『イノベーション』フェアで配布されているフリーペーパー、全て入手しました^^



読まなかった理由として思いつくのは2つ。(ホントは3つと言いたかったのですが...。その理由は、この本を読めばわかります^^)


1つは、私がプレゼンテーションをする機会はないし、関係ない、と思ったから。



もう1つは、こちらの方が本当の理由だと思うのですが、

私がアンチAppleだから...



アンチAppleといっても、iPod は shuffle も touch も持ってるし、携帯電話(スマホ)は iPhone なんですけどね(;^_^A



よくよく考えると、アンチ"Apple" ではなく、アンチ"マック"かもしれません。

それも、マックはちょっとしか使ったことがないからという理由で。

いわゆる”食べず嫌い”ってヤツなのでしょう。



それなのに、なぜ今回読もうと思ったのか、実際に読んでみたのか、というと、

2週間ほど前に、職場でパワーポイントを使って発表をしたからなんです。



私は技術屋なので、発表(プレゼン)といっても”物”についてではなく、それまでにやった技術検討結果についての”報告”だったのですが、


これもプレゼンみたいなもんだよな~ じゃぁ、この本『スティーブ・ジョブズ驚異のプレゼン』を読んでみるか!

と思ったからなのです。



実際、この本の「訳者あとがき」にも

 最後にもうひとつ。プレゼンテーションというとスライドを使ってしゃべることを想像するが、それは狭い意味でのプレゼンテーションだ。広くとらえれば、誰かを説得したいと思って話をするとき、すべてがプレゼンテーションとなる。製品の売り込み、就職や転職における自分の売り込みなど、仕事に関するものはもちろんだが、それに限るものでもない。説得というのは、私生活でもさまざまな場面で登場する。p381

と書かれていますからね。




と、前置きが長くなってしまいましたが、この本を読んだ感想を3つ簡潔に書くと、


  • おもしろい
  • 怖い
  • でも、ためしてみたい


では、それぞれどういうことか、ということを書いていきたいと思います。



最初の『おもしろい』は、そのままです。

スティーブ・ジョブズのプレゼンテーションについての解説を読んで、素直に『おもしろい』と思いました。

と同時に、本書で紹介されているプレゼンを動画で観てみたい!とも思いました^^

当然英語でしょうから、私に理解できるかどうかは別として、ジョブズがプレゼンする際の身振り手振りや話し方(抑揚),間の取り方を観るだけでも楽しいだろうな~と思います。



次の『怖い』ですが、

ジョブズのプレゼンでは、言葉もスライドに書く内容も、削って・削って・削って・・・、シンプルに・シンプルに・シンプルに・・・

なっているのですが、そこまで削って大丈夫なんだろうか??ちゃんと伝わるのだろうか??と思ったんですよね。

だから、自分がスライドを作ったり、話すことを想像すると、「そこまで削って大丈夫なの??」⇒『怖い』と思ったのです。


削ることが怖いと思う理由(らしきもの)が解説に書かれていました。

 ビジネスプレゼンでもそのような図を最初に書いてくる人が多いが、私がプレゼンの添削をするときには、「マンダラアートは不要です」と厳しく削除してしまう。思うに日本の大企業の人は、大事なことを伝えるよりも、些末なことであっても聞いてないと言われることを心配しているのではないかと思う(日本の企業から靴eメールが極めて長文であるのにも全く同じ動機を感じる。相手は恐らく読んでいないが、書いたという事実を残し、責任を転嫁するのに意義があるようだ)。p392

これは耳が痛いです。

私が作ったスライドを思い浮かべてみると、箇条書きもマンダラアートもいっぱいあります。というより、それ以外はないといった方が正しいかもしれません(^^;

まぁ、私が行うのは、プレゼンと言っても職場内の、それも、聞こうという意思のある人に対してなので、

「聞いて理解しようと努力してくれる人に対して、各種データを提供していただけ」p386

でもよいのかもしれませんが。


でも、それ以外にも、顧客などに自分の考えを説明して、納得,採用してもらわなければならない場面もあるので、「自分の言いたいことが相手に伝わり、共感して」もらえるようなプレゼンをしなければならない場面もあります。



そういう意味で、感想の3番目「でも、ためしてみたい」なのです^^

でも、この「ためす」というのは、そう簡単なことではないんですよね。

本書でもダニエル・レビティン書籍から「どのようなことであれ、世界的な達人というレベルまで熟達するには1万時間の練習が必要なのです・・・」との記述があります。

そう、一朝一夕に成せるのもではないということなのです。。。


私は「世界的な達人というレベルまで熟達」しようなどとは思っていませんが、それでも、それなりの成果が出せるレベルにはなりたいです。そして、そのレベルに達するまででも千時間は必要だろうと思います。プレゼンの機会だけ練習しても、そんな時間を取れないと思うので、日々考えている必要があるのでしょう。





最後にもうひとつ、スピーカーの心構えとして

 フィギュアスケートの選手が難しい振り付けの滑りをしているところを想像してほしい。小さな失敗で尻もちをつくところを見たら思わず顔をしかめてはしまうが、すぐに立ち上がって最後まで滑りきってほしいと思うはずだ。プレゼンテーションを聞きに来る人たちも同じことを思う。完璧でなければならないと思うのはスピーカーだけ。多少の失敗があっても最後までちゃんと話せば、聞き手は許してくれる。p362

との文章があります。


いくら練習していても失敗はある。

失敗した後、どうするのか?

そこで止めてしまうのか?

なにごともなかったように、進んでいくのか?


これはプレゼンに限らず人生(といったら大げさかな)にも当てはまるのではないでしょうか。

ミスをするのは想定内。ミスがあっても最後まで演じ切る。

そんな心構えも必要なのだと思います。


ただし、ミスがあってもそのまま動揺しないで続けるには、事前の準備がたっぷりと必要なのでしょうが。。。





本書の「訳者あとがき」に

 さて、訳者の独断と偏見で本書の上手な使い方を提案したい。次の3段階だ。

 最初は、楽しんで読む。分析の対象はジョーク好きのジョブズである。にやりとしたり吹き出したり、自分の感情が揺れ動くのを楽しみながら読んでほしい。

 <中略>

 2度目は、自分のプレゼンテーションに応用することを考えつつ、著者の分析に耳を傾けて読む。プレゼンテーションの動画もなるべく見てみよう。

 <中略>

 最後はプレゼンテーションへの応用だ。プレゼンテーションをする機会が訪れたら、まず本書を取り出そう。シーン1からシーン18まで、章末にまとめられているポイントを見ながら準備を進めるのだ。<後略>P379~380

との記述がありますが、これは、すごくいい方法だと私も思います。

私は最初に読むときに「楽しんで読む」+ちょっとだけ「自分のプレゼンテーションに応用することを考えつつ」読みましたが、これからは動画も見て、次回プレゼンする機会があれば、本書を取り出して、ポイントを見ながら準備してみたいと思います。


そう思うと、本書は楽しく読める読み物であるだけでなく「実用書」でもあるのですね^^

しっかり活用したいと思います!!



プレゼンする機会なんてない、という人も多いと思いますが、でも、他人と交渉して”説得”することは誰にでもあると思います。

そんなときのために、一読、といわず、2度3度読んでおくことをお勧めします^^



注)

冒頭に「私の大好きなスーパーぽにょさんが作成しているフリーペーパー」と書きましたが、区切り位置を間違えないでくださいね~

私の大好きな「スーパーぽにょさんが作成しているフリーペーパー」であって、「私の大好きなスーパーぽにょさん」が作成しているフリーペーパーではないので...

ここでスーパーぽにょさんに愛の告白をするつもりはありませんから~~(笑)





せっかくなので、こちら『スティーブ・ジョブズ驚異のイノベーション』も読んでみようと思います^^



図書館利用者におすすめの機能 ~その本、図書館にあります。~

みなさんは、読みたい本があったとき、どうやって手に入れていますか??



本を手に入れる方法は、大きく分けると2つ。

借りるか買うか、ですよね。


ん、もう1つ「もらう」という方法もあるのか!

まさか、「盗む」はないでしょうね??(笑)



また、借りるのも、「図書館で借りる」「友だち(人)に借りる」の2つ。

買うのも、「新品を買う」「中古品を買う」の2つがあります。




私が本を手に入れる順番としては、読みたい本はたくさんあるけど、読みたい本をすべて買えるほどのお小遣いはもらってないので(泣)、


1.図書館で借りる

2.ブックオフで買う

3.Amazon(中古)で買う

4.新品を買う


ですね。。。

ホントは、読んだ本は手元に置いていきたいので、すべて買いたいとは思うのですが。。。

まぁ、スペースの都合もあるので、「借りる」というのはいい方法だと思いますが──と自分を納得させる(;^_^A──




そんな図書館を多用する私にとって便利な機能を教えてもらったのでご紹介します。

その名も「その本、図書館にあります。」



詳しくはリンク先のページを見ていただきたいのですが、

何ができるかっていうと、Amazonで本を探しているときに、

その本が図書館にあるのか、

あるのなら貸出中なのか、すぐに借りられるのか

というのが、Amazonの商品紹介のページに表示されるのです!!(こんな感じ↓)

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新聞や雑誌,広告などで本を見たときも、すぐに買うのではなく、

どんな本なのだろう??とAmazonで調べて、レビューを読んでから決めるという人も多いのではないでしょうか。私もその1人です^^



その時に図書館で借りられるかどうかが同時にわかって、かつ、「予約する」ボタンを押すことで、その図書館の予約ページに飛んでくれる。

今までは、Amazonでも、図書館のHPでも検索しなきゃいけなかったが、連動してくれる。

なんて便利な!!!!!




Google Chrome専用の機能ですが、図書館を多用する人には超おすすめです!!

ぜひ使ってみてください!




私のノート術 第1回 私のノート-持ち物編-

前回の記事で「次回は、今の私のノートの使い方がご紹介できれば・・・」と書いたので、第1回となる今回は、現在私が使っているノート,筆記具を紹介します。


いつも持ち歩いているノートはこちら

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ノートはコクヨのA5サイズのバインダー



それに、100円ショップで買ったA7サイズのメモ帳



ペンは、ジェットストリーム4&1

これはメモノートといっしょに常に胸ポケットに刺しています。

さらさら書きたいので、太さは0.7ミリを使っています。



ジェットストリームとは別に、フリクションボール3 メタルもノートに刺して持ち歩いています。


でも、細かい字を書くには0.5ミリでも太いので、全て、フリクションスリム用の0.38ミリに入れ替えています。

それに、黒インクのフリクションは使わないので、黒が入っていたところには緑に入れ替えて使っています。

9b394541.jpg



ノートの方ですが、リフィルは自作。

普通のコピー用紙に6ミリ間隔でドット入罫線を引いた物にパンチで穴をあけて使っています。

4933304d.jpg


拡大するとこんな感じ(でも、みえるかな??)

4023ee5d.jpg

左右に縦罫線が引いてありますが、これは、左側は時刻を記入するため。

右側はかかった時間を記入するスペースとしています。

といっても、ノートの使い方がわからないから、

なにそれ??

ですよね(;^_^A



今、私がノートに書いていることのメインは”行動記録”なんです。

何時何分から何時何分まで、何をやってたかってやつ。

だから、こんな使い方をしています↓

61bb2a75.jpg

はぁ。。。きちゃない字(;^_^A


だから、ノートは常に机の上に開いて置いて、すぐに書き込めるようにしています。


でも、ノートにしか書いていないと集計したりするのが大変なので、昼休みや区切りがついたとき,ダラけて仕事がはかどらない時などに、MyStatsというiPhoneアプリに入力するようにしています。


これはこれで、何本も記事が書けてしまうお話なので、詳細は別の回に書きますね。


以前書いた記事だと、

MyStatsのデータを分析してみましたが参考になるかな??

その他、私のブログでMystatsで検索していただくと、いくつか出てくると思います。

検索した結果はこちら↓

http://d.hatena.ne.jp/tkazu0408/searchdiary?word=mystats





ノートといっしょに持ち歩いている筆箱に入っている筆記具etc.はこちら↓

0c93ea73.jpg


シャープペンだけでも、0.3,0.4,0.5,0.7,0.9mmの5本

その他に、サインペンが赤,青,緑。蛍光ペンもピンク,緑,青,オレンジ,黄色

筆記具以外には、消しゴムは当然として、修正液,強・弱粘着テープのり,定規、などなど・・・

大量です(;^_^A



なぜこんなに大量に持ち歩く羽目になってしまったのか,どんな使い方をしているのか、詳しくは別の機会に書く予定ですが、”仕事がら”というのもあると思います。



手帳やノートに書くのであれば、シャープペンやボールペンでいいのですが、建築士という仕事がら、A1サイズの図面に描きこむことも多いんです。

そんな大きな紙に細い線で書いても目立ちませんからね。そんな時は太いサインペンを使うんです。



テープのりは、切った貼った用(あたりまえだけど)



本当はカッターやハサミも持ち歩きたいのですが、飛行機での出張が多かったので入れていません。

3.11以降、機内持ち込みが厳しくなって、カッターやハサミは当然として、確か爪切りでさえ持ち込めないんじゃないかな??

毎回預けるのも面倒なので持ち歩かないことにしました(ノ_-。)




(中途半端な気がしないわけではありませんが、前回記事で書いた通り「1時間で書く!! と決めた」ので)

今回はこれぐらいにさせていてだいて、次回からは”どんな風にノートに書いているのか”をご紹介していきたいと思います。




この『私のノート術』は連載中(といっても、まだ、これが2回目ですが…)なので、よければ過去の記事もみてみてくださいm(__)m

■私のノート術 第0回 ノートを取る目的





こうところに自分の字はアップしたくないなぁ。。。(;^_^A

これで練習したら、人様に見せても恥ずかしくない程度の字が書けるようになるかな??(ひとりごと・・・・)

本屋さんに行ってみよっ!! ダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ



プロフィール

かず

本業は快適空間創造家

1966年生まれ。
1992年、九州の某国立大学大学院修士課程修了後、大手建設会社に入社。
1996年から1998年の2年間イギリスの現地法人に出向。

入社以来オフィスビルやマンションの設計を行ってきたが、最近では大型ショッピングセンターなど主に商業施設関連の設備設計業務に携わっている。

8年ほど前、仕事のプレッシャーから軽度のうつ状態におちいるが、それを契機に完璧主義から脱却。今では、当時よりもプレッシャーがかかる状況であっても楽しく仕事をしている。

自分の経験を生かし、プレッシャーの中でも楽しく仕事をする方法を伝えるとともに、ココロが折れそうになっている人を少しでも支えていきたい。

今は仕事のストレスはほとんど感じていないが、あえて言うならストレス発散方法は週末のウォーキングと、通勤時間中の読書。電車内で本を読むことで、ONとOFF、仕事モードと家庭モードを切り替えている。

45歳にして勉強会デビュー。仕事関係以外の人との交流の楽しさを知る。


【取得資格】
一級建築士、建築設備士、設備設計一級建築士、CASBEE評価委員、珠算検定試験1級(笑)

【メディア掲載履歴】
Podcast 「美崎栄一郎の仕事の楽しさ研究所」第20回出演
日経ビジネスアソシエ:2011年11月号 手帳術
           2012年 7月号 ノート術
           2013年 7月号 ノートの極意
学研パブリッシング :仕事の教科書VOL.1 伸びる!ノート術
           仕事の教科書VOL.2 仕事が速い人の時間術
           仕事の教科書VOL.3 結果を出す人の手帳術

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