技術屋かずのつれづれ日記

自分が体験したことで、ほかの人にもお勧めしたいことを書いていきます

ブログを通じて、仕事もプライベートも楽しく過ごす方法を探して多くの人と共有したいと思っています。
そのために、私が思ったことや感じたこと,得た情報などから「心が豊かになること」「社会に役に立つこと」を発信します。

旧ブログ「技術屋かずの徒然日記」 http://d.hatena.ne.jp/tkazu0408/ から引っ越してきました。
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Facebookページも作りました。「いいね!」してもらえたら、飛び上って喜びます! https://www.facebook.com/t.kazu0408

2015年10月10日 ここから再び「はてなブログ」に引っ越しました。
引っ越し先は”はてなブログ”でブログのタイトルは「日々是好日」
URLは http://kazu-eng.hateblo.jp/ です。
よろしければ、こちらものぞいてみてくださいm(__)m

2014年09月

古いパソコンの活用 ~デュアル画面にしてみました~




先日、わが家のデスクトップパソコンがお亡くなりになりました...

お亡くなりになったのは HP Compaq 社(今はもうこの社名はない)製のBusiness Desktop D530 MT というモデルです。
マニュアルを引っ張り出したら"2003"と書かれているので、おそらく2003年製なのでしょう。
ということは11歳、パソコンにしてはかなりの高齢、大往生といって十分ですよね(笑)

ほとんどのデータはUSB外付けのハードディスクに保存しているので、データーがなくなって困ることはないと思うのですが(今はまだ気づいていないだけで、今後出てくるかもしれませんけどね)、めったに使っていなかったけど、筆まめや(古い)動画編集ソフト,IEEE 1394端子など、このPCでしか使えなかったものがあるので、そのうち不便に感じることがあるかもしれません。

たぶんハードディスクがクラッシュしたのだと思うので、どうしてもこのPCじゃなきゃダメだ!ということがあったら、リカバリーディスクはあるので、家に転がっている古いハードディスクに入れ替えて作り直そうと思っています。



まぁ、本体は仕方がないのですが、よりもったいないと思ったのがモニターです。
画面サイズは今となっては小さ目な19インチワイド型ですが、まだまだ十分使えるんですよね。


ということで、ノートパソコンのサブディスプレイとしてつないでみました。(それが最初の写真)
ノートパソコンの画面+モニターで1画面になるような設定にしたので、広々と使えます。

それに、ノートPCの画面解像度が1366X768 に対して、外付けモニターの解像度は1440X900
エクセルを表示させたらこんな感じで、ほんの少しだけど、表示範囲が広くなりました。

【ノートPCでの全画面表示】
140920_PC1
縦29行、横はA~Rまでの18列表示


【外付けモニターでの全画面表示】
140920_PC2
縦36行、横はA~Sまでの19列表示


【1つのアプリを2画面使って表示するとこんなサイズに!】
140920_PC3
この時横はA~ALまで表示されているので38列ですね^^
(左下に黒い帯が入ったところまでがノートPCに、それより右側が外付けモニターに表示されます)



ゆっくり机に座って作業できるときには、やっぱり、画面サイズは大きい方がやりやすいので、今後はこのスタイルで使ってみたいと思います^^




P.S.
せっかくだから、キーボードも使ってみようと思ったけど、コネクターの形状がPS2、ノートPCには端子がないので使えませんでした(ノ_-。)

でも、キーボードも外付けのほうが打ちやすいから、こんなの↓買っちゃおうかな??



なかなかモノを捨てられないワタクシですが、いい活用法がみつかってヨカッタ!




 

私も手書き派です! 『DIME 11月号 特集 出世する人のアナログ手帳術』


みなさんは手書きの手帳を使っていますか?

私は一時期、スケジュール管理はデジタル,メモ・ノートは手書きと併用したこともありますが、現在はアナログ手帳+メモ・ノートを併用しています。
だからといって、一切デジタルは使っていないというわけではありません。
職場のスケジュールはメンバーと共有するためOUTLOOK を使うことになっているし、個人的にはGoogleカレンダーも使っています。
それからノートもスキャンしてDropboxに保存、いつでも・どこでも過去のノートを見れるようにしてあります。
そんな私の手帳術は旧ブログにも書いていますので、ここからのぞいてみてください^^



そんな手帳・ノート大好きな私がこの特集を見逃すわけがないですよね(;^_^A
ということで、今日は『DIME 11月号』の中から「手帳術」に関する部分をご紹介します(^^)



DIME SPECIAL 01 と冠した今号の手帳特集は
 
「あの人はなぜ"書く"のか?」 として、アサヒグループホールディングス代表取締役社長兼CEO 泉谷直木さん,作家の冲方丁さん,作家・ブロガーのはあちゅうさんの 3名のインタビューにはじまり、
PART 1 人気手帳5徹底分析X注目の新作手帳最速レビュー!
PART 2 あのヒット商品はこの手帳から生まれた! エース社員の秘蔵手帳ご開帳
PART 3 使い勝手が急上昇! 達人たちのイチ押し手帳プラスαギア

と、4部構成となっています。



それでは、各パートから私が気になった部分をご紹介します。
まずは、著名人3名のうち、座右の銘は"人は人と出会うことで変わる" という、はあちゅうさんのインタビューから。

私も8月28日の記事『「別れ」ではなく「卒業」』で、「人が変化するためには、『住む場所を変える』『時間の使い方を変える』そして『付き合う人を変える』の3つしかないといわれますよね?」と書きましたが、人は人によって変わると思います。それは、いい方向にも悪い方向にも。だから付き合う人はしっかりと選ばないといけませんよね!

このインタビューの中で、はあちゅうさんも
人との出会いには価値観やもののとらえ方、さらには自分が絶つステージまで変える力があると思うんですよ。だから、自分を変えたい時は、まず意識的に会う人を変えます。 誰といつ会ったかは、手帳のスケジュール欄にメモ。時々見返して、次はあの人やこの人に会いたいなって想像を膨らませます。
とおっしゃっています。 

でも、そのためにはやるべきことも……
会いたいと思っている人に会ってもらえる、会いたいと思ってもらえる私になりたい。そのために相手へ何かリターンできるような存在でありたいんです。
と。
そう、あの人に会いたいと思うのは、自分にとってメリットがあるからです。立場を逆にして考えると相手にとっても何かメリットがないと会ってもらえるはずがない、ということ。
会いたい、とまではいかなくても、会ってもいいと思われるためには、自分を高めて、そう思われる自分にならなければならないんですよね。
同じステージには立てなくても、少しでも近づけるように私も努力を続けていきたいと思った記事でした。





さて、ここからは手帳のご紹介。まずは
PART 1 人気手帳5徹底分析X注目の新作手帳最速レビュー!

ここでは5種類の手帳が紹介されていますが、トップバッターはこちら↓


やはり「ほぼ日」は強し!ですかね??

トップに紹介されていたのは「ほぼ日オリジナル」です。
私も1日1ページスタイルにあこがれはあるのですが、常に持ち歩くとなると、あの厚さがねぇ...ということで、まだ、手を出せていませんでしたが、2分冊版だ出たのですね!
来年も今年と同じ手帳を使おうと思っていたけど、ちょっと迷いますね。

気になる方はこちらのHPをのぞいてみてください⇒「はじめまして。分冊版のほぼ日手帳"avec(アヴェク)"です」


残りの4種類は……
それはぜひ、本書で確認してくださいね^^




 
つぎは
PART 2 あのヒット商品はこの手帳から生まれた!
     エース社員の秘蔵手帳ご開帳


この時期の手帳特集が楽しみなのは、手帳そのものの紹介が見たいのもあるのですが、それよりもむしろ、他の人がどんな使い方をしているのかのぞいてみたい、と思うからです。
だって、他人の手帳をじっくりながめることなんて、普段の生活ではなかなかありませんからね。

私も他の雑誌の特集に掲載していただいた経験がありますが(それに関する記事はこちら⇒『手帳』)、だからといって自分の方法がベストだなんて思ってもいません。
常に改善できるところがないかと気なっています。
そんなときに参考になるのがこの特集。

別の人のやり方なので、まったく同じ方法にする必要はないし、使えそうな部分だけ取りいれるとか、ちょっと変えてやってみるとか、そんな工夫をすることで自分らしさが出てくるし、使っている手帳にも愛着が湧いてくるのではないでしょうか。





そして
PART 3 使い勝手が急上昇!
     達人たちのイチ押し手帳プラスαギア 


手帳は単独で使えるものではありません。必ず必要なのが"筆記用具"
だって本じゃないんだから書き込みして始めて手帳の役割を果たしますからね(笑)

ここでは筆記用具以外にもプラスαなギアが達人の使用例とともに紹介されています。


ところで、ここで紹介されている菅さんはいろんな雑誌でお見かけしますね~
来月10日に発売されるあっちにも載ってるかな??なんて思いながら読んでおりました(笑)




これもプラスαなギアですが、手帳を進化させる名脇役たちも紹介されていますが、


このベルトシール、友だちが使っているのを見て、私も欲しい!と思ったので、来年の手帳には絶対使います!





最後にユニークダイヤリーセレクションからはこちら↓


キャバ嬢専用手帳だそうです(笑)
この紹介記事を読むと「手帳」というよりは「顧客情報管理ノート」といった方がいいかもしれません。
夜の蝶の方はぜひ!!(笑)

こんなのが売れるのかな?とも思いますが、 先日ご紹介した著書『人生、勝ち組より「価値組」! 』
今はこれだけ情報が散乱している時代ですから、万人ウケするようなものや媒体って、逆に万人ウケしないんですよ。 (P254)
と書かれています。
ニッチな部分にターゲットを絞るというのも有効なようですね。



以上、手帳特集からご紹いたしましたが、いかがですか?
そろそろ来年の手帳を準備しようかなと思っている人には一読の価値はあると思いますよ(^^)




最後に、これはおまけですが、
第2特集の「日の丸家電 vs 黒船家電」を眺めていて目に飛び込んできたのが、この洗濯機 


何が驚いたかって、その価格ですよ!
37万8000円の洗濯機って、どんな人が買うんでしょうね??
私には手が届きません(ノ_-。)




11月号には他にも

徹底研究! 「妖怪ウォッチ」 メガヒットの秘密
デジカメ最前線 この秋おすすめ「一芸デジカメ」でワンランク上の写真に挑む

といった特集も掲載されていますので、そちらに興味がある方もぜひ読んでみてくださいね。





普段雑誌はほとんど買わない私ですが、この時期の手帳特集だけは別なんですよね(;^_^A
でも、文字ばかりの書籍ではなく、たまに雑誌をみるとビジュアルたっぷりで楽しいですね。
脳を刺激するためにも、おもしろそうな雑誌を見つけたら時には買ってみようかな^^





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脳はなまけもの



先日から『習慣の力』という本を読んでいるのですが、そこに載っていたラットの実験と、そのときの「神経活動の変化のグラフ(下写真)を見たとき、

あっ、だから初めて訪れる場所は行きは遠く感じるけど、帰りは早く感じんだ!

と思ったのでした。
 
どういうことかというと、
行きは何もかも始めてだから、ずっとまわりの景色などにも注意しながら、行動している。つまり、常に脳はエネルギーを使っている(下のグラフの左の状態)。
でも、帰りは1度通った道だから景色は記憶に残っているし、脳も常にエネルギーを使う必要がない(下のグラフの右の状態)。
だから頭(脳)の疲れ方も違うし、時間的な長さの感覚も違ってくるんだな~ということです。

そしてこれが「習慣の力」なのだとも。




人は1日に数万回の選択をしているといわれますが、みなさんはそんなに選択をしている気はしませんよね?
でも、たとえば
  • は右から履くのか左から履くのか? 
  • どの道を通って駅まで行くのか?
  • 電車のどの位置で乗るのか?
  • 座るのか立っているのか?
などなど、すべて選択といえるのですが、「自分で選んで決めている」なんて感覚はまったくないですよね?
それに「そんなのいちいち考えていたら疲れる」と思いますよね?

そう、何も考えなくても自然にやってしまうこと、それが「習慣」なのです。
そしてなぜ習慣になるかというと、「脳がなまけもの」だから。脳がなるべくエネルギーを使いたくないと感じるからです。



だから習慣を変えるって厄介なんですよねぇ…。
誰だって楽したいでしょ?
それが無意識にやってしまうなまけものの脳が原因だとなおさらです。
意識して,脳のエネルギーを使って行動しなければいけませんから。
でも、逆にいうと、意識さえできれば変えられるということ!


本書はまだ意味終えていませんが、どうすれば習慣を変えられるのかも書かれています。
続きを読んで悪い習慣,やめたい習慣は良い習慣に置き換えていきたいと思います!





ひとりごと
私が読書を始めてから、まだ7・8年。その間に読んだ本はまだ700冊前後だと思います。
読書も1000冊を越えたあたりから思考が変わってくると聞いています(どんな風に変わるのかわかりませんが)。

でも最近、本を読んでいると、
あっ、このことはあの本に書いてあったこのことだ。
 
とか、
ここで言っている〇〇というのは、別の本に書いてあったXXということか~
と思うことがだんだん増えてきたような気がしています。
えっ?集中して読んでいないからだって?(;^_^A
ええ、だから余計に読むのに時間がかかっているのは事実ですが…。途中でメモしたりもしてるしね。


本題に戻って
点と点がつながって線になるとは、こういうこともいうのかな?とも思うのです。
まったくジャンルが違う本の内容同士がつながったりもしますからね。

意識がいろんなところに行って時間がかかってしまう、というのはありますが、それでも知らなかったことを知ること,気づかなかったことに気付くことは楽しいです^^ (この記事の内容だと「脳が気持ちいい」といった方がいのかもしれません^^)


本を読むのは「楽」ではないけど、「楽しい」ことだし、私に「知らなかったことを知ること」という喜び(報酬)を与えてくれます。

だからこれからも本は読み続けるだろうし、ほかの人にも読んでほしい!と思う本があればまたここで紹介しますね^^








本は買うもの? 借りるもの?

140916_本
(写真はイメージです)

みなさんは、読みたい本があったときは買う派ですか? それとも図書館などで借りる派ですか?

私の友だちは買う派が多いような気がしますが、私は買うより図書館で借りる方が多いですね。


なぜ買わずに借りるのか?それは後ほど述べるとして、
買ったときと借りたときのメリット・デメリットを挙げてみたいと思います。



■借りたときのメリット
これはもう、タダ、というのがいちばんのメリットでしょう。
これ以外にないと言ってもいいかもしれないぐらい大きなメリットですよね。

でも、ほかにもありますよ。
貸出期間が決まっているから、返却期限までに読む(読もうとする)
だから、積読がほとんどなくなります。
でも、読む時間がなくて、全く読まずに返却したこともありますけどね(;^_^A

それから、つまらない,おもしろくないと思ったら途中で止められる。
やっぱり、自分でお金を払って手に入れた本は最後まで読まないともったいないと思ってしまいますよね?
でも、時間とお金はどっちが大事なの? というと、時間だったりするから、つまらない本はさっさと読むのを止めて、別の本を読んだ方がいいと思います。(つまらないといっても、本自体がつまらないのではなく、その人に会わないという意味ですからね)



次は
■借りたときのデメリット
私にとっていちばんのデメリットは、読みたい時にすぐに読めない、ということ。
人気がある本だと、数か月から、長いときには1年以上、待たなければならないときもありますからね。

でも、私が図書館を利用するときは、主にネット予約しているので、その時点で蔵書が何冊あるのか,何人待っているのかがわかるので、どれくらいの期間待たされそうかというのは、だいたい予測できますけど...。

だから、すごく読みたい本,すぐにでも読みたい本なのに、予約がたくさん入っている場合には、自分で購入します。それから、一度借りて読んだけど、また読みたいと思った本も買いますね。


他には、これは利用者のマナーの悪さにもなるのですが、書き込みやマーキングされていたり,端が折られたり(いわゆるドッグイヤー)する本が多いのも事実です。
私自身、本は大切に扱うものと思っているので、自分の本であっても、書き込みもドッグイヤーもできないんですけど...(だから、気になる部分には付せんを貼ってるし、書き込みしたくなったら、付せんに書いて貼ってます(;^_^A)





引き続き
■買ったときのメリット
これは、手元に残るので、いつでも好きな時に読み返せる、というのがいちばんですね。
ほかには、借りた場合のメリットとは逆になってしまいますが、お金を払って手に入れたものだから最後まで読もうとする。(上で、時間のほうが大切、と書いたから、これが本当にメリットなのかどうかはわかりませんが)



最後に
■買ったときのデメリット
いちばんの問題は保管場所かな?
私もときどき嫁に「いらない本ないの? ブッ〇・〇フに売ってきてよ」と言われます(;^_^A





さて、ここまで借りたときと買ったときのメリットデメリットを書きましたが、私が借りる最大の理由は・・・


その前に、これ↓は今年に入ってから私が読んだ本の数ですが、9月半ばにして100冊。
目標が年間150冊なので良いペース ← そうじゃなくって(;^_^A

140916_MM読了本

(私が読んだ本はメディアマーカーに登録してあるので、このグラフも ここ でみれます)


これ、すべて買っていたら、1冊1500円としても
1,500 X 100 = 15万円。
ということは、ひと月平均で1万5千円ちょっと。

いくら読書が好きとはいっても、私は(嫁からお小遣いをもらっている)普通のサラリーマン。
ここまで書籍代につぎ込めません(>_<)

ということで、私にとって図書館は救いの神なのです~~


そう! 私が図書館を利用するいちばんの理由は借りたときのメリットの最初に書いた、タダだから、ということでした(;^_^A

税金払ってるし、住民の権利として、たくさん使っていいよね?



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コピー実験(汗) 【旧ブログから】手帳を変更しました。コンセプトは「あとで見返したくなる手帳」

140917_copy

今日のお題の書いた「コピー」とは上の写真のような紙のコピーのことではなく、データ(?)のコピーの方ですけどね(;^_^A


それでどんな実験をしたみたのかというと……


そろそろ手帳の時期だし、手帳の記事も書きたいな~
自分の振り返りと、旧ブログからの移植テストとして、手帳の記事をコピーしてみようかな??

と思ったのがきっかけ。


旧ブログのデータは書き出ししてあるんですが8月27日の記事『ブログの引越し(インポート)をしてみようと思ったけれど……』でも書きましたが、「引っ越し」という言葉のとおり、そのままではすべての記事がコピーされてしまうのです。

だから、テキスト編集でコピーしたい記事だけを選んでインポートしようかと考えていたのですが、
Livedoor ブログを使い始めて3週間余り、記事を書くときにコピー&ペーストするとどんなことが起きるのかもわかってきたので、

もしかしたら、旧ブログのコピーしたい部分を選んで、そのままペーストすれば、1記事だけインポートしたみたいになるんじゃないか!?
と思って試したみたのが下の部分。


********** ここから先がコピー&ペースト **********

新年度になったから、というわけではなりませんが、手帳を交換しました。

交換した理由は……心境の変化、ということにでもしておいてください(笑)

だって、新しい手帳も1月始まりですからね(;^_^A



私はOutlookを出力してスケジュール管理をしていた時だけでなく、会社支給の手帳を使っていた時も含めて、10年以上、見開き1週間のバーティカルタイプの手帳を使っていたのですが、新しい手帳はごく一般的なレフト式(左のページにスケジュール,右ページはメモ欄になっているもの)です。(以前はどんな感じで管理していたのかは、右側のカテゴリーの「手帳・メモ・ノート」を見ていただくといろいろ出てきますが、スケジュール管理のページだけだったら、この記事「スケジュール管理表を作ってみました^^」に載せています)




交換して、まだ2週間ほどしかたっていないのですが、使い方がだいたい決まってきたので紹介します。


普通にスケジュールしか書かないと、こんな感じです。

f:id:tkazu0408:20140504135840j:image:w360

手帳の横に置いたペンと見比べてもらうとわかると思うのですが、この手帳は一般的なものより少し大きめです。

こんな大きな手帳を使っているのに、これでは寂しいですよね?



そこで、もっといろんなことを書いてみよう,こんな感じで使っていこうと思ってやってみたのがこれ↓です。

f:id:tkazu0408:20140505074755j:image:w360

手帳を使う主な目的はスケジュールの管理なので、もちろん予定は書いています(赤まるで囲って「スケジュール」と書いた部分)。


その他は、最初の2日は右ページにその日にやること(タスク)を書いていて、同じ右ページの空いた部分に日記(?)を書いていたのですが、あまりシックリいかなかったので、3日目以降、左ページの上段にスケジュール,下段にタスクを書くようにしました。


そして、処理済みのタスクはピンクで,その日に完了できずに他の日に移動したタスクは緑でマーキングしてわかるようにしました。

毎日、全てのタスクをピンクのマーカーで塗りつぶせればいいのですが、なかなかそうもいかないので......。



それから右ページには、感想(日記)をネガティブなことではなく、その日にあった、”よかった”と思えることを主に書くようにしました。

昨日紹介した『いいことだけが「今」から起きる ももいろ波長の身につけ方』『33歳からの運のつくり方』に書いてあったように、寝る前にその日会った人や、できごとに感謝することは、運気を上げるうえで、とても良いことのようなので、習慣にするためにも書くようにしてみたのです。




手帳特集などの雑誌を読むと、ライフログとして写真を張り付けたりしている人も見かけますが、私はそこまで手間はかけられないし、かけたくないので文字だけにしています。


これだけいろいろなことを書いていると、あとで読み返して、その時のことを思い出せるかな?なんて考えています^^



この手帳を使うときのコンセプトは「あとで見返したくなる手帳」

これからもまだまだ試行錯誤しながら、書くのも読み返すのも楽しくなる手帳にしていきたいと思います!


変化があれば、またブログで報告しますね。



【2014.05.05 22:15追記】

この手帳についていた帯にこんな言葉が書かれていました。


「手帳には未来の予定を書きます。夢を書きます。期限をつけて目標を書きます。

 そしてそれらが過ぎるとそれは”思い出”になります。嬉しかったり痛かったりする大切な思い出になるのです。だからこそ、手帳は一生手元に残る宝物になるのです。」


これを読んだから余計に、「書くのも読み返すのも楽しくなる,あとで見返したくなる手帳にしよう!」と思ったのでした。


朝アップした時に書き忘れていたことを思い出したので追記しました(;^_^A





********** ここまで **********


するとどうでしょう!
多少行間が広がって間延びした感がありますが、文字のサイズや色,リンク先やバナー広告まで、すべてコピーできました!(オリジナルの記事はこちら ⇒『手帳を変更しました。コンセプトは「あとで見返したくなる手帳」』

リンクを見るのはめんどくさい!という方のために、最初の部分だけですが画面コピーも貼っておきますね(;^_^A

140917_旧ブログ画像


 いかがですか?
ブログ自体のデザインが違うため、タイトル部分や背景は違いますが、記事自体はほとんど同じですよね?

うーん、いい方法を見つけた!
これで、書くネタがなくなったら旧ブログからコピペができる!
Livedoorブログって便利^^

って、そんなことに頼っちゃダメですよね(;^_^A


これからも、新しい記事を書き続けます!!


来年の手帳もそろそろ考えなきゃな~(ぼそっ)


 

 

仕事とは誰のため? 何のための?

140916_仕事


働くとは「傍」を「楽」にする、つまり「他人を楽にするため」と言われますが、では、「仕事」とは何なのでしょうか? 誰のためにするものなのでしょうか?

私が思うに
「仕事」とは、それを必要とする人がいるから、自分の労働力(など)を提供すること
だと思うんですよね。

「自分が好きなこと,楽しいと思うことを仕事にすればいい」とも言われますが、それを必要としている人,買ってくれる人がいないのに仕事になりますか? と思うし。

だから、考えなければいけないのは、自分のことではなく、自分の成果を求めている「相手」のことだと思うのです。


考え方や価値観は人それぞれだから、自分では100点を与えてもいいくらい満足した仕事ができた、と思っても、それを受け取った相手が、60点の価値しかない、と思えば、その仕事は60点の仕事だと思うのです。

とはいえ、相手がなにを望んでいるのか? どうしてほしいのか? ということは簡単にわかるものではありません。だから、それを想像する力が必要なのではないでしょうか。


だからといって、他人のためだからといって、自分が苦痛しか感じていなければ長続きするものではありません。

相手が喜んでくれることが自分の喜びでもある、そう思えたときに楽しく仕事ができる,働けるのだとも思います。



仕事のことを例に書きましたが、これはブログを書くことも同じなのでしょうね。

最初は自分のため,自分が書きたいから始めたことでも、読んでくれる人がいてコメントなど反応が返ってくると嬉しいものです。するとますます書こうという気持ちになる。

相手も嬉しい、私も嬉しい。まさにWIN-WINの関係だと思います。



この文章自体、どんな人が読んでくれるのかまったく想像もつきませんが、見えない先にいる人が、どんなことに興味があるのか? 知りたいのか? その人に対して私は何が提供できるのか? そんなことを考えながら書き続けたいと思います。


なんか、途中から訳がわからなくなってしまいましたね(;^_^A
まぁ、どんなことでも相手がいることに対しては自己満足ではダメ、相手の欲求を満たすことが必要だ、と言いたいのでした(^^)



人はこんなにも眠れるのか!?



上のグラフは先週の私の行動記録です。

私は MyStats という iPhone アプリで、睡眠時間も含めて24時間365日、自分の行動を記録しているのですが、その結果を週俯瞰したものです。

グレーの部分は睡眠時間ですが、注目して欲しいのは13日の土曜日。
グレー以外、つまり起きて活動しいたのは朝8時前から12時過ぎまでと、夜7時から8時ごろまで。それ以外はすべての睡眠。


この日だけの集計をみたところ、睡眠時間の合計が17時間40分。それ以外にも、ソファーで横になっていた時間を「休養」として記録していたのですが、それが15分ありました。
合計すると17時間55分!




先週は月曜から胃が痛かったこと,水曜日の夜から下痢がひどくて、1日に10回以上トイレに駆け込む状況だったから、土曜日は医者に行っただけで、あとはずっと寝ていたのですが、まさかこんなに長時間になっているとは……
 
それに、この時間のほとんどが、目は覚めていたけど横になっていただけというわけではなく、本当に眠っていました。(土曜の夜ベッドに入るときには、昼間あんなに寝たから眠れるだろうか? と思ったけど、そんなことはまったくなく、さすがに夜中何度か目は覚めたものの翌朝6時近くまで眠っていました)

普段の私の睡眠時間は、平日は5時間前後、休日でも7時間程度なのですが、体調がすぐれないとこんなにも眠れるものなのですね。


医者に行ったし、もらった薬もしっかり飲んだので、下痢も止まりだいぶ回復してきました(^^)
でも、消化のいいものということで、”うどん”や”おじや”を少ししか食べていなかったので、体力は落ちてしまっているようです。(でも、体重はほとんど減っていませんが…。やっぱり動いていないからかな?)
次はしっかり食べて栄養をつけて超回復しなければ!と思っています(笑)



それから、ログを見て気づいたのが、
6時間しか起きていなかったのに,体調が悪かったのにブログ執筆に2時間かけていたということ。
病院の待機時間もブログの内容をメモ書きしたりしていたし、「ブログを書く」ことが習慣になりつつあるようですね。よかった(^^)

これまでは1日1本しか書いていませんが、そのうち2本3本と書けるようになったらいいな〜と思っていますので、今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m



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一瞬で iPhone の「その他」の容量を減らす方法

140915_iphone

iPhoneをPCに接続すると「その他」ファイルがどんどん大きくなって空き容量を圧迫していることがありませんか?

私の iPhone  も「その他」ファイルがどんどん大きくなったので、8月初旬に一度復元して減らしたのですが、再び拡大してきたので昨日減らしました。



前回削減しようとしたときは、インターネットで紹介されていた方法のうち、
「ホームボタンと電源ボタンを同時に押し続けて強制再起動する」
「Safari のWebサイトデータを削除する」
など、いくつか試したのですが、ほとんど容量が減らなかったため、最終手段と思って「復元」しました。

その時は、復元したことで8~9GBあった「その他」の容量が1GB程度まで減ったので、今回は他の作業は行わず、最初っから復元をしたのですが……



復元前13GBほどあった「その他」の容量が、復元中の表示では1GB程度になっていたので、
よかった^^
と思っていたのですが、すべてのアプリが復元されたあとで見てみると、10GB超!

これじゃぁ、せっかっく復元までした意味がない(>_<)
他に方法はないのか??
と思って、ネットで探してみたところ、ものすごーーーっく簡単な方法を発見しました。

えっ! どうしてこれで減るの? という方法ですが、私の場合、復元しても10GBまでしか減らなかった「その他」が、一瞬にして1.0GBまで減りました!





その方法とは、iTunesの「オプション」で「この iPhoneを接続しているときは自動的に同期」のチェックを外すだけ。

140915_iTunes

ホント! チェックを外した瞬間に「その他」の容量がガクンと減りました。

あとは普通に同期すれば完了です。

こんな簡単な方法があるなんて……



すべての人が同じように減るかどうかはわかりませんが、かかる時間はほんの一瞬、チェックボックスをクリックするだけなので、やってみる価値はあると思いますので、「その他」の容量に悩まされている人はぜひお試しを!!

それでダメなら、ほかの方法を試してみて、最終手段は「復元」ですね。
(という私は、復元しても減らなかったから、これで減らしたんですけどね(;^_^A)



どの方法が効果があるのかは、その人の使用環境によるものかもしれませんので、手軽な方法から順に試してみることをお勧めします。

それから、作業をするときには、バックアップはしっかりとったうえで、自己責任でやってくださいね。




最後までお読みいただき、ありがとうございました!

最後にもう1つお願いがあります。
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習慣を変えるのにかかる期間は「3」

140910_パソコン


みなさんは、身に着けたい習慣や止めたい習慣ってありますか?
私はいろいろとありますが、その1つが「ブログを書くこと」でした。
なんとか毎日書けるようにならないかな~とずっと思っていたのです。


で、今日のタイトルにした『習慣を変えるのにかかる期間は「3」』の意味ですが

何かをはじめようとしても、続かなかったとき、「三日坊主」といいますよね。

まぁ、三日坊主は4日目にやらなくて、そのままやめてしまうのがよくないのであって、5日目から再開すれば全然問題ないんですけどね。

たとえ三日坊主を繰り返したとしても、全体として3/4はやったことになるのだから。
トータルすれば、4週間のうちの3週間分はやったことになりますからね。

それだけやれば、三日坊主ではなく毎日の習慣になっているとも思いますけど(笑)



「日」の次の期間は「週」

それほど頑固にしみついた習慣でなければ、
たとえば、右足から穿いていた靴を左足から穿くように変えるとか…(笑)
であれば、3週間で習慣になるともいいます。

実は、私がLivedoorに引っ越してきてブログを書き始めて、昨日で3週間が経ちました。
そう、21日連続で更新できたのです\(^o^)/

その間、書くことが思いつかなくって無理やり書いた記事もありますが、なんとか続けることができました。
ここまでくると、少しは習慣に近づいたかな? と自分でも思います^^
書かないと気持ち悪いというか……

まだまだしばらくは、書くことがない(>_<) と思うことも多いと思いますが、なんとか続けていきたいと思います!




次のハードルは3か月
喫煙など、かなり頑固な習慣も3か月続けば変えられるといいますから、つぎはここを目指して頑張ろうと思います。

スタートしたのが8月24日だから、それから3か月ということは、11月24日。
いっきにそこには飛べないので、毎日毎日コツコツと1歩ずつ進んで行きます。


これからも、どうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>





アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ【本の紹介】ジェームズ・ウェッブ・ヤング(著)『アイデアのつくり方』




 本日、想像力も創造力もない技術屋がご紹介するのは、こちら、ジェームズ・ウェッブ・ヤング(著)『アイデアのつくり方』です。


この本を読んでみようと思ったきっかけは、先日の記事『戦線離脱』を読んでくれた友だちから、

「クリエイティブなことが必要な仕事の方は、この本が役に立つと思います。繰り返し読める分量なので、おススメです。」

とFacebookでメッセージをもらったので、さっそく注文して読んでみました。


確かに本書はトータルページ数で102ページですが、著者のジェームズ・ウェッブ・ヤングが書いた部分は60ページほど。そのあと、20ページ以上にわたり竹内均さんの解説が書かれている、というちょっと変わった(?)形式の本です。
それに文字も行間も大きめなので、普通に読んでも1時間ほどで読めるのではないでしょうか。


本書がアメリカで発表されたのが1960年ということですから、もう50年以上も前。
日本語訳もあるとき出版社が代わったということでしたが、私が手にした本には
1988年 4月 8日 初版
2014年 5月24日 初版第67刷
と印刷されていますので、四半世紀にわたって読み続けられている本とういうことです。

「古典」と呼ぶには若すぎるかもしれませんが「名著」であることは間違いないでしょう。





では、本書の内容を紹介しようと思うのですが、本題部分は60ページほどしかない本書、中身を書きすぎるとネタバレバレになるので、ほんのちょっとだけ紹介しますね。


著者はアイデアが作られるには5つの過程、あるいは方法があると言っています。その過程とは

1.資料集め
2.資料の咀嚼
3.孵化段階
4.アイデアの事実上の誕生<ユーレカ!>
5.アイデアの具体化、発展

これだけ書いても、「資料の咀嚼」ってなに? 「孵化段階」ってどういうこと? ですよね。


まず第2段階の「資料の咀嚼」とは…
食べ物をよく噛むことを「咀嚼」といいますが、それと同じ。
1で集めた資料をよく読み込んだり、比べたり、並べ替えたり、カードに書き出したり、そのカードをまた並べ替えてみたり……
資料をじっくりと読み込んで自分の頭の中にインプットする作業、と言えばいいかな。



第3段階の「孵化段階」にやることは……何もしないこと(笑)
本書でもこんな風に書かれています。
ここですべきことは、問題を無意識の心に移し諸君が眠っている間にそれが勝手にはたらくのにまかせておくということのようである。(p47)
これはまさに潜在意識を利用するということですね!


著者は、その孵化段階でするべきことは
問題を完全に放棄して、何でもいいから自分の想像力や感情を刺激するものに諸君の心を移すこと。音楽を聴いたり、劇場や映画に出かけたり、詩や探偵小説を読んだりすることである。
と述べています。

問題のことを考えつくしたら、気持ちを切り替えて想像力や感情を刺激することをすることが必要。
これこそが「リフレッシュ」じゃないかな?

やっぱり、ずっと考えているだけではいいアイデアの組み合わせは思いつかない、ということですね。



第4段階の<ユーレカ!>とは「ひらめいた!」ということ。それ以上説明はいりませんよね?(;^_^A

第5段階も文字通りだし、わかると思います。


え~~もっと詳しく知りたい!という人は、ぜひ本書を読んでくださいね^^





私に想像力も創造力もないのは、インプットが足りていないのと、咀嚼しきれていないから、吸収できない。
だから孵化もできない。ということなのかな??

アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせですから、たくさんの既存の要素を知っていないとね!

無から有を生み出すのは一部の天才に任せて、我々凡人は大量にインプットされたものを組み合わせて新しいアイデアを生み出すことをやっていきましょう!




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プロフィール

かず

本業は快適空間創造家

1966年生まれ。
1992年、九州の某国立大学大学院修士課程修了後、大手建設会社に入社。
1996年から1998年の2年間イギリスの現地法人に出向。

入社以来オフィスビルやマンションの設計を行ってきたが、最近では大型ショッピングセンターなど主に商業施設関連の設備設計業務に携わっている。

8年ほど前、仕事のプレッシャーから軽度のうつ状態におちいるが、それを契機に完璧主義から脱却。今では、当時よりもプレッシャーがかかる状況であっても楽しく仕事をしている。

自分の経験を生かし、プレッシャーの中でも楽しく仕事をする方法を伝えるとともに、ココロが折れそうになっている人を少しでも支えていきたい。

今は仕事のストレスはほとんど感じていないが、あえて言うならストレス発散方法は週末のウォーキングと、通勤時間中の読書。電車内で本を読むことで、ONとOFF、仕事モードと家庭モードを切り替えている。

45歳にして勉強会デビュー。仕事関係以外の人との交流の楽しさを知る。


【取得資格】
一級建築士、建築設備士、設備設計一級建築士、CASBEE評価委員、珠算検定試験1級(笑)

【メディア掲載履歴】
Podcast 「美崎栄一郎の仕事の楽しさ研究所」第20回出演
日経ビジネスアソシエ:2011年11月号 手帳術
           2012年 7月号 ノート術
           2013年 7月号 ノートの極意
学研パブリッシング :仕事の教科書VOL.1 伸びる!ノート術
           仕事の教科書VOL.2 仕事が速い人の時間術
           仕事の教科書VOL.3 結果を出す人の手帳術

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