本書は著者の玉村勇喜様からお贈りいただいたのですが、きっかけは、このブログでした。

10月30日に書いた記事貯金(ストック)なのか、出し惜しみなのか…」にこんなコメントをいただいたのです。

はじめまして。

うつ克服カウンセラーの玉村と申します。

このたび、うつに関する自伝書を出版しまして、この本の書評をブログに書いて
いだけないかと思い連絡しました。

著書「鬱〈うつ〉に離婚に、休職が… ぼくはそれでも生きるべきなんだ」
(Amazonの短縮URLです)

この本は、著書11冊を出版している、
大阪経済大学人間科学部 教授の、
古宮昇氏からも帯の推薦文をいただいています。

メールアドレスか住所を教えて頂ければ、
本をお送りしますので、よろしくお願いします。

もし本を書評ブログに書いていただけるなら、
私のブログで感謝の言葉を書かせて頂きます。

どうか、何卒よろしくお願い致します。  

ブログのコメントを通じてこのようなオファーがあったのは初めてだったのでビックリしました。
俺でいいの? 
とも思ったし、
こんな超マイナーなブログに、どうやってたどりついたんだろう?
とも(;^_^A

でも、せっかくいただいたオファーだし、私も過去に鬱(うつ)だった時期があるので、本書には興味もあったので、「ぜひ読ませていただきたい」とブログのコメントで返信するとともにメールも送ったのでした。

するとすぐにお送りいただいたようで11月3日に私の手元に届いたのです(^^)


さっそく読み始めていますが、先ほども書いたように私も鬱(うつ)経験者なので、
そうそう、そんな感じだった。わかるな~
という部分も多いです。

本書の内容や感想は別記事でもっと詳しく書く予定ですが、もう少しお待ちください。


昨日「ブログをはじめてよかったこと・悪かったこと」という記事を書きましたが、この出会いがあったのもブログを書いていたからこそですね。
やっぱり書いててよかった^^
 


玉村様
こんなマイナーなブログを見つけて、そして書評の依頼までいただいて、ありがとうございます。
さっそく読ませていただいていますが、感想は今度の土曜日か日曜日には書こうと思っていますので、もう少しお待ちください。

それから、鬱とは今も闘われているようですが、絶対にいい時期がずっと続くようになります。
それを信じて、頑張らずに、頑張ってください。

まずは御礼まで




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