技術屋かずのつれづれ日記

自分が体験したことで、ほかの人にもお勧めしたいことを書いていきます

ブログを通じて、仕事もプライベートも楽しく過ごす方法を探して多くの人と共有したいと思っています。
そのために、私が思ったことや感じたこと,得た情報などから「心が豊かになること」「社会に役に立つこと」を発信します。

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2015年10月10日 ここから再び「はてなブログ」に引っ越しました。
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講演会

感想文はラブレター




昨夜も駅から家までの帰り道

いつものようにPodcast を聴きながら歩いたのですが、

そこで、そのPodcast のパーソナリティーの人の講演会に参加した人の感想メールが紹介されていました。


それを聴いたとき

講演会に参加したことや本の紹介をブログに書くときは、著者や講師に向かって書いてもいいんだ!

と思ったのです。


これまでの私は、ペルソナを設定したり

目に見えない読者を想定したりして

このブログの読者はどんなことが知りたいんだろう?

本や講演会で聴いたことの中から、どの部分を紹介すればいいんだろう?

と考えていたのですが、それが

著者や講師への感想メールのつもりで書けば、それほど考え込まなくても書けるのではないか?

と思ったのです。


どうしてその本を読もうと思ったのか? (講演会に参加しようと思ったのか?)

読んで(聴講して)どう思った、なにを感じたのか?

そこで得たことを、どう今後に生かしていくのか?

そんなことを著者や講師へのお礼のつもりで書けばいいんじゃないか? って。


本人に直接メールするのはハードルが高いけど、ブログの記事としてなら、もっと気楽に書けるな~

と思ったのです。


いろんな著者さんが、本の感想をもらうのは嬉しい、と言われていますからね。



本の紹介記事を書くのは時間がかかるからしばらくお休みすることにしていますが、

上で書いたような内容だったら、そう時間をぁけずに書けるのではないか?

と思うので、一度やってみようと思います!



でも、私は男だから、ラブレターを書くとなると、相手は女性限定ですね!

というのは冗談で、男女にかかわらず書きますよ~~(笑)



【関連記事】

しばらくお休みしますm(_ _)m

ペルソナを設定する




昨日聴いたPodcast番組はこちらです





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「本田健 新春講演会 in 東京」に参加しました


2015-01-18-11-13-12


先週の金曜日、1月16日に開催された、

本田健 新春講演会 in 東京
「理想の未来は、いつでも選べる」
~人生の目的の探し方、見つけ方~

に参加しましたので、その中から私がこれはぜひやってみよう!と思ったことを中心に紹介します。

とは言っても、これは有料の講演会だったので、細かい内容は参加者だけの特典ということで、書くのは控えさせていただきますm(_ _)m

といいながら、私はプレゼント企画に応募、当選したので無料で聴かせていただいたんですけどね(;^_^A
150118_本田健メール



では、講演の内容を簡単にご紹介します。

当日の講演内容は、昨年末に出版された本田健さんの最新刊『人生の目的』がベースとのことでした。(が、私はまだ本書を読んでいないんですけど(;^_^A)



人生の目的を見つける5つの方法
人生の目的を見つけるには次の5つの方法があるとのことです。
1.過去の体験を探る
2.何かに真剣に打ち込む
3.両親や兄弟と和解する
4.感情が揺さぶられることを見つける
5.人間関係に真剣に向き合う
ここでは、これまでうまくいかなかったことや苦労したところに本当の目的が埋もれていたり眠っていたりすることが多いとのことでした。
だから、ちょっと辛いかもしれないけれど、そんな自分の過去を引っ張り出してみる必要があるかもしれません。

これはたまたまですが、実はわたくし、成人の日は特にやることもなく、時間がたっぷりあったので、ずっと前からやろうと思っていてできていなかった「自分の人生の棚卸」をやったのでした。

その時に「楽しかったこと,夢中になったことはなに?」を書き出そうとしたけど、全然思い出せず、浮かんできたのはうまくいかなかったことや苦労したことばかりだったので、気持ちはかなり沈んでしまっていたのです。
でも、その中に本当の人生の目的があるかもしれない、と言われると、やってよかったな~ と思いました。

やっているときは凹んだり沈んだりして辛いかもしれませんが、その中に「本当の人生の目的がある」と思えばやる価値はあると思いますので、ぜひみなさんもやってみてください!



ワクワクすることの見つけ方
「成功するためにはワクワクすることをすればいい」と言われますよね。
ではそんなワクワクすることはどうやって見つけるのか? そんな話をされたのですが、その方法は
1.時間を忘れ、つい夢中になってしまうことは?
2.やってみたいけど怖いことは?
3.10億あったらやってみたいことは?
4.あと3年の命だとしたら何をする?
という問いを立てて答えていけばいいようです。
1はよく言われることですよね。

3については、宮川千明さんがその著書『人生、勝ち組より「価値組」! 』の中で
ミッションとは、
「あなたがもし今、
収入もたくさんあって、時間も自由にできて、
地位も名誉も名声も手に入れたとして、
身体も健康で、素晴らしいパートナー・家族に恵まれて、
誰がどう見ても超最高な人生だったとして……
それでもまだ"ビジネス"をするならば、何のためにそれをやるのか?」 

だと思っています。 (P194) 
と書かれていましたが、同じような感じですよね。
この本を読んだときや記事を書いているときにはやってみよう、と思っていたにもかかわらず、これも中途半端に終わっちゃってますね。またやらねば!!



では最後にもう1つだけ
最高の2015年を選ぶ5つの秘訣
2015年もまだまだ始まったばかりなので、知りたい人も多いのではないでしょうか?
ということでシェアしますね^^
1.いつものパターンを変えてみる
2.人に遠慮しない
3.付き合う人を替える
4.シンデレラストーリーをつくってみる
5.一歩踏み出す勇気を持つ
ここでも、すでに私が今年の目標に掲げていたことが話されました。
それは、昨日も書いたけど、
「人に遠慮しない」つまり「自分は自分、人は人」ということと、

新年最初の記事に書きましたが、
「出会うきっかけがなかった人たちに出会えるような場所にも出かけていきたい」は「付き合う人を替える」にも通じていますよね。
それから、「やったことがないことにもチャレンジしてみたい」も「一歩踏み出す勇気を持つ」に似ていると思います。

私が年始に考えていた方向は間違っていなかったんだ、と実感して、このまま進んで行きたいと思います!



感想
直接本田健さんにお目にかかったのは今回が初めてでした。
なので、最初に見たときには、へぇ~ こんな人だったんだ! というのが正直な感想です(;^_^A
でも、Podcastなどで声は聴いたことがあるので、この声は健さんだ! とも思ったし、なんか変な感じでしたね。

でも、ご本人にお目に書かれたことで、著書を読むこともPodcastを聴くこともますます楽しくなりそうな気がしています。
だって、どんな人が書いたのか,話しているのか想像できるんだもの。親近感がわくのは当然ですよね??

ということで、みなさんも著者さんに会える機会があるならば、積極的に出かけてみてください。
それ以降、ますます楽しくなるのは間違いないですよ。


最後にもう1つだけ。

今回の講演では
真剣に生きている
真剣に打ち込む
真剣に向き合う
など、「真剣に」という言葉が何度も出てきたのがものすごく印象に残っています。

どんなことをするにしても、そのことに集中して真剣に向き合っていきたいと思ったのでした。



本田健さんをはじめアイウエオフィスの方,当日のスタッフの方
随所に笑いもあり楽しくて、そして有意義なお話をありがとうございました!
とても楽しく拝聴することができました。

タイミングが合えば、また参加したいと思いますので、そのときもどうぞよろしくお願いいたします。




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『【天狼院特別イベント】岸見一郎氏☓和田裕美氏対談「嫌われる勇気」を持とう!「私は私」で人間関係はうまくいく!』に参加しました!

2014-09-23-18-53-09


昨日、9月23日に天狼院書店主催で開催された『【9/23天狼院特別イベント】岸見一郎氏☓和田裕美氏対談「嫌われる勇気」を持とう!「私は私」で人間関係はうまくいく!』に参加しました。


対談されたおふたりのことはご存知ですか?

まずは岸見一郎先生ですが、49万部のベストセラーになった『嫌われる勇気』の著者というとわかっていただける方も多いかもしれませんが、
哲学者で、1989年からアドラー心理学を研究。精力的にアドラー心理学や古代哲学の執筆・講演活動、そして精神科医院などで多くの“青年”のカウンセリングを行う。日本アドラー心理学会認定カウンセラー・顧問、というプロフィールの持ち主です。

和田裕美さんは、私も旧ブログでも何度もご紹介していますが、外資系教育会社でのフルコミッション営業時代、プレゼンしたお客様の98%から契約をもらい、日本でトップ、世界142カ国中2位の成績を収めた女性営業のカリスマにして先駆者。現在は執筆活動の他、営業・コミュニケーション・モチベーションアップのための講演、セミナーを国内外で展開し、多くの人の啓発活動を中心に活躍中の方です。


私はこれまでにも天狼院書店主催で開催されたイベントには何度か参加しているのですが、このイベントの募集が始まったのは、たしか9月4日の午前8時ごろ。
私も『嫌われる勇気』は読んで感銘を受けていたし、和田さんの話もぜひ聴きたいと思ったので、このイベントのことを知った瞬間に迷わず「参加」ボタンをポチりました。

ところが、それから12時間後の午後8時には満員御礼で募集〆切。本日の講演会の冒頭で店主の三浦さんがお話をされましたが、なんと、募集開始から7時間で満員になったとのこと。

「チャンスの神様は前髪しかないから、通り過ぎた後につかもうと思っても捕まえることはできない」と言いますが、石橋を叩いて叩き壊してしまうと言われるほど慎重な私ですが、今回はタイミングよくつかみとることができました^^




本来見るべきは第3面だけど…
さて、講演の内容ですが、有料のセミナーということもあり、参加者特権ということで多くは語れませんが、ちょっとだけ……

今回の対談では、座ると後ろの方の人の顔が見えないからということで、おふたりとも立ったままでお話をされました。そして、主に岸見先生がお話をされ、そこに和田さんがつっこむ(笑)という形式だったのですが、

岸見先生から「人が悩んだりカウンセリングに来るとき、本来は3面を見なければならないのに、2面しか見ていない」というお話がありました。

見ている2面というのは
  • かわいそうな私
  • 悪いあなた
最初は相手にそんなことをされるなんて、「私はかわいそう」、と思っていたのが、だんだんと、そんなことをする「相手が悪い」というふうに変わっていくとのことでした。
でも、本来は、見えていないもう1面を見る必要がある、とのことでしたが、そのもう1面とは……
ここは聴いた人の特権かな??m(_ _)m

第3面は、このあと紹介するエピソードに通じる部分もあるので、私も意識してその面を見るように心がけたいと思います!(とまで、書いておきながら紹介しない??)


ところで、この3面の話をするときに、和田さんが一生懸命に三角柱を作っていたのですが、そのときの姿がこれ↓(笑)
2014-09-23-14-14-50
これ↑は岸見先生の貴重な本のカバーで作ろうとしていた時ですが、なかなかうまくいかず…
聴講している人からノートを1枚もらって作り上げたのがこれ↓
2014-09-23-14-34-31
第3面が写ってる写真じゃなくてよかった~(笑)






自分がどう扱われるかは自分が決めている
それから旦那様に浮気疑惑を抱いていた奥さんの話をされました。

その旦那様は
「夜10時会社は出たのだけれど、車で帰る途中疲れてそのまま運転しては危ないと思ったから、路肩に車を止めて寝て、気がついたら朝だった。」
と言って帰ってきたとのこと。

さて、これが本当か嘘かは別として、奥さまはどのような態度を取ったと思いますか?
「そんなのウソでしょ!」
と言って怒ったと思いますか?
普通はウソだと思いますよね。私だって、こんなことを言われても下手な言い訳,嘘だって思いますよ。

でも、その奥さんは
「お疲れ様でした。」
と言って、毎日お茶を出し続けたそうです。

みなさんもあると思いますが、人は自分のことを信じ続けてくれる人を裏切ることはできないのです。だから結局、旦那様は朝帰りすることもなくなり、きちんと家に帰ってくるようになったそうです。


このエピソードからどんなことが言えるかというと
旦那様に自分のもとに戻ってきてほしいと思うのなら、旦那様に戻りたいと思われる自分でいなければならない。

つまり、
他人からどう扱われるかは、自分自身の行動による。
好きになってもらいたければ、好きになってもらえるような行動をしなければならない。
ということですね。
もし逆の立場だったら,自分がそんな風に扱われたらどう感じるか? を想像しなければならないし、してほしいようにさせるような行動をとらなければならない、ということです。

アドラー心理学に限らず、いろんなところで言われていますが、
人は他人を変えることはできないのだから。


もちろん、やったことがないことをするのは、上手くいくかどうかもわからないし怖いもの。
でも、同じことをやっても、同じ結果が出るだけ。
今までのやり方で上手くいかなかったのなら、違う方法を試してみるしかないですよね?
怖いけど、やるしかない!
リスクとリターンの関係ですね。

その不安を乗り越えるには、最悪のことを想定してみること。
そして、それが受け入れられるのならば、やってみるしかない、と思います。





事実はひとつ、考え方は…
最後にもう1つだけ……
見方を変えると世界が変わる。過去も相手も変わる。
という話がありました。

このときのエピソードは岸見先生ご自身の経験だったのですが、
学生時代に、カレー粉を炒めるところから3時間かけて作ったカレーをお父様に食べさせたあとに
「もう作るなよ」
と言われたそうです。

そのとき、岸見先生は「まずいからもう作るな」と言われたのだと理解したけれど、ずいぶん時間が経ったあと、本当は
学生なんだから、3時間もかけてカレーを作るくらいなら、勉強とか、もっと他のことやりなさい
という意味で「もう作るなよ」と言われたのではないか、ということに気付いたそうです。

そう、「もう作るなよ」という1つの言葉でも、解釈の仕方でこんなにも感じ方が変わるし、相手に対する印象も変わるという例でした。


私もものごとは悪い方に考えがちです。
家に帰ったとき、妻が不機嫌そうだと
何か悪いこと,変なことしたかな??
と、自分が原因のように考えてしまうのです。
でも本当は職場で嫌なことがあったのかもしれないし、おなかが痛いだけかもしれない(笑)

すべて自分の責任と考えるのは、ある意味、自意識過剰でもあるので、
ときには自分の都合のいいように考えるようにしてみたいと思います!





これ以外にもいろんなお話をされたのですが、笑いが絶えず、非常に楽しい講演会でした。
岸見一郎先生,和田裕美さん、楽しい対談をありがとうございました!!



岸見先生の著書『嫌われる勇気』は、本当にいい本だと思うし、すでに3回か4回読んでいますが、また読み返したいと思います。


それから、和田裕美さんの新刊が9月26日に発売されるとのこと。こちらも楽しみです^^


同じ日に和田裕美さんプロデュースの手帳も発売されるんですよね~
今私も使っていますが、大判でいいですよ。
来年の手帳の候補にぜひ!
(私がどんなふうに使っているのかも記事にしていますのでよろしければ⇒『コピー実験(汗) 【旧ブログから】手帳を変更しました。コンセプトは「あとで見返したくなる手帳」』



ここまで読んでくれたお礼に…
せっかく最後まで読んでいただいたので、最初のエピソードで書いた第3面をバラしちゃいますね。それは
  • 私には何ができるのか?
自分がどういうことを話しているのかを意識して欲しい、ということでした。
これも「自分がどう扱われるかは自分が決めている」に通じるところがありますね。
ここから先はご自身で想像(妄想)してください!(笑)



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プロフィール

かず

本業は快適空間創造家

1966年生まれ。
1992年、九州の某国立大学大学院修士課程修了後、大手建設会社に入社。
1996年から1998年の2年間イギリスの現地法人に出向。

入社以来オフィスビルやマンションの設計を行ってきたが、最近では大型ショッピングセンターなど主に商業施設関連の設備設計業務に携わっている。

8年ほど前、仕事のプレッシャーから軽度のうつ状態におちいるが、それを契機に完璧主義から脱却。今では、当時よりもプレッシャーがかかる状況であっても楽しく仕事をしている。

自分の経験を生かし、プレッシャーの中でも楽しく仕事をする方法を伝えるとともに、ココロが折れそうになっている人を少しでも支えていきたい。

今は仕事のストレスはほとんど感じていないが、あえて言うならストレス発散方法は週末のウォーキングと、通勤時間中の読書。電車内で本を読むことで、ONとOFF、仕事モードと家庭モードを切り替えている。

45歳にして勉強会デビュー。仕事関係以外の人との交流の楽しさを知る。


【取得資格】
一級建築士、建築設備士、設備設計一級建築士、CASBEE評価委員、珠算検定試験1級(笑)

【メディア掲載履歴】
Podcast 「美崎栄一郎の仕事の楽しさ研究所」第20回出演
日経ビジネスアソシエ:2011年11月号 手帳術
           2012年 7月号 ノート術
           2013年 7月号 ノートの極意
学研パブリッシング :仕事の教科書VOL.1 伸びる!ノート術
           仕事の教科書VOL.2 仕事が速い人の時間術
           仕事の教科書VOL.3 結果を出す人の手帳術

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